生活機能向上連携加算Ⅱの
取得と現場実装を、
リハビリ専門職が伴走支援

評価・助言・情報共有を仕組み化し、
制度要件のクリアと現場実装を両立します。

PTmate サービスイメージ
導入事業所数100件突破・継続率100%

※2025年末時点 / ※2026年1月時点

導入企業(一部抜粋)

導入企業ロゴ

サービス概要資料がダウンロードできます

必要事項をご入力いただくと、資料をメールでお送りします。

送信いただいた情報は、資料送付およびPTmateサービスのご案内のみに使用します。

現場でこんなお悩みありませんか?

今の関わりが、自立支援に
つながっているのか不安

自立支援や生活機能の維持・向上に向けて、日々のケアの中で何を大切に考えればよいのか。判断のヒントとなる視点を整理したい。

お悩み1

環境設定が、今の状態に
合っているか分からない

生活環境や動線が、現在の身体状況に合っているのか。環境設定を考えるうえでの視点や着眼点を知りたい。

お悩み2

新しい加算を取得したいが
具体的な進め方が分からない

算定要件・必要書類・運用フローが整理できず、現場への落とし込みに不安がある。

お悩み3

この介助で合っているのか、
判断に迷う

日々の介助が、本人の力を引き出す関わりになっているのか。今の介助を見直す考え方やポイントを整理したい。

お悩み4

動画で見るPTmate

PTmateは、どんな支援をするサービス?

介護の質収益性
同時に高める

― 日常のケアを、専門職の視点で支える仕組み ―

PTmateは、生活機能向上連携加算Ⅱを算定しながら介護現場にリハビリ専門職の視点を取り入れ、“いつものケア”を一緒に整理していく事業所支援のサービスです。

PTmateサービス概要図

対象となる事業所

特別養護老人ホーム/通所介護/グループホーム/特定施設 など

PTmate対象事業所のアイコン

評価を「点」終わらせない仕組み

3ヶ月ごとの専門評価と、日常のオンライン支援を連動。
助言が現場で実践され続ける構造をつくります。

PTmateの支援サイクル

ON SITEで

― 直接訪問による支援 ―

現場全体で、同じ視点を持つ。

リハビリ専門職の定期的な訪問を通じて、現場全体のケアの方向性を整理します。

利用者の状態や環境を踏まえ、日々のケアにつながる視点を共有していきます。

ON SITE

ON LINEで

― システムによる支援 ―

その場の判断に、確かな視点を。

日々のケアの様子を、写真や動画で共有しながら、判断に迷いやすいポイントを一緒に整理します。

その場面で大切にしたい視点を言語化し、現場での関わりにつながる形でお伝えします。

ON LINE

PTmateが選ばれる理由

専門職の評価力と、仕組み化された運用支援。
単発支援でも、単なるシステムでもない「実装型モデル」。

POINT 1

POINT 1

専門職が「現場で」評価する

3ヶ月に1回、外部リハ専門職が直接訪問。生活機能・身体機能を評価し、現場に即した具体的なケア方針を提示します。机上の助言ではなく、現場で実行できる形まで落とし込みます。

POINT 2

POINT 2

訪問がない月も、伴走支援

訪問がない月も、オンラインで随時相談可能。動画共有やケース相談を通じて、日常のケア改善を継続支援します。評価を「点」で終わらせず、運用まで伴走します。

POINT 3

POINT 3

現場で使える設計の独自システム

独自アルゴリズムにより、ADL評価から目標設定、訓練プログラム作成までを一連で設計。実施記録や動画共有にも対応し、評価と実践をつなぎます。

導入前の不安、解消できます

外部PTを探すのが大変そう

PTmateなら専門職を手配不要

書類作成が複雑そう

丸ごとサポート。システムで簡単

加算取得できるか不安

継続率100%の実績

費用負担が心配

加算収益でまかなえる設計

😰

「外部PTを入れたいけど、月々の費用負担が重そう…」

💡

加算収益の範囲内だから
実質負担ゼロで導入できます

加算収益とPTmate利用料のイメージ

実質負担ゼロで始められる理由

加算額を下回る利用料としているため、継続的に利益が発生します。

💡

加算収益の範囲内で利用可能

💡

実質的な費用負担なし

💡

施設規模に応じた料金設定

例)算定者数100名 × 生活機能向上連携加算Ⅱ 200単位

加算による収益向上:月20万円
PTmate利用料:月5万円〜

※算定者数に依存します
※詳細はシミュレーターを使うかお問い合わせください
※初月のみ別途 初期導入費10万円がかかります。

30秒で分かる収益シミュレーション

施設情報を入力

試算結果

施設情報を入力すると結果が表示されます

現場で感じている変化

特定施設 施設長
特定施設
施設長
現場で行っている関わりについて、なぜその対応を選んでいるのかを、立ち止まって考える機会が増えました。

スタッフへの説明もしやすくなり、「これでいい」と言える材料が増えたと感じています。
グループホーム フロアリーダー
グループホーム
フロアリーダー
利用者ごとの関わり方について、スタッフ間で同じ視点を持ちやすくなりました。

介助や見守りの判断に迷う場面が減り、落ち着いて関われるようになってきています。
デイサービス 機能訓練指導員
デイサービス
機能訓練指導員
機能訓練だけでなく、普段の関わりがどのように自立支援につながるのかを、改めて考えるようになりました。

チームとして関われている感覚があります。
特養 ケアマネジャー
特養
ケアマネジャー
利用者の状態や関わり方について、現場の様子を踏まえて考えられるようになりました。

ケアプランの説明もしやすくなったと感じています。

導入事例

導入前後のイメージ(Before→After)

特別養護老人ホームA様
算定者数80名 × 生活機能向上連携加算Ⅱ 200単位

導入前

0円
  • 外部PTとの連携なし
  • 加算未取得

導入後

月間加算収益
約16万円
利用料
約8万円
  • 加算取得率:100%
  • 実質プラス:月8万円
年間で約96万円の収益向上

利用事業所の声

2025年8月実施・87事業所

92%

外部専門職との
連携は有効

「専門職の視点が、現場の自信に」

79%

利用者の「できること」を
意識する機会が増えた

「日々のケアに、新しい視点が」

導入の流れ

導入の流れ

ヒアリング
概要説明

ご契約

行政書類提出
アカウント発行
事前説明&システム説明会

初回訪問

FAQ

Q.リハビリ専門職がいない事業所でも大丈夫ですか?

A.はい。問題ありません。PTmateは、リハビリ専門職が常駐していない事業所でも導入いただけます。医療法人に所属する理学療法士が関わり、現場スタッフの皆さまと一緒に進めていきます。

Q.デイサービスでも、生活機能向上連携加算は算定できますか?

A.はい。算定可能です。通所介護をはじめ、特定施設入居者生活介護、グループホーム、特別養護老人ホームなどが対象となります。PTmateでは、算定に必要な評価や関わり方を整える支援を行っています。

Q.個別機能訓練計画書は、専門職が作成する必要がありますか?

A.いいえ。専門職でなくても作成できます。PTmateでは、介護職員や生活相談員の方でも無理なく作成できる設計になっています。必要に応じて、理学療法士の視点を取り入れながら進めていきます。

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事業所種別 必須

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ご質問・ご要望 任意

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お知らせ

2026年2月17日 機能 動画アップロード機能が追加されました
2026年2月1日 機能 生活機能チェックシートのコピー機能が追加されました
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